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2011年05月03日

さようなら!僕らのソニー

文芸春秋の記事から。立石泰則氏の執筆。

外に活躍の場を求めてソニーを去った優秀な研究者やエンジニア
エーキューブド研究所所長 近藤哲二郎氏
コクーン、スゴ録、コネクトの責任者 辻野晃一郎氏
 → google日本法人社長→アレックス社長
ロケーションフリーテレビ開発 前田悟氏
 → JVCケンウッドホールディング 執行役員・新事業開発センター長
アイボ事業責任者 天貝佐登史氏
 → 起業
テレビ技術開発 徳原正春氏
 → サムスン電子
ディスプレイ商品開発責任者 尾上善憲氏
 → LG電子ジャパン・ラボ代表取締役

私はサラリーマン時代に1986年から6年程度ソニーを
担当した。ウォークマンの担当であった。新機種のデザインや
機能にわくわくした。
ウォークマンはこれまで無かった製品であった。ソニーだから
生むことができた。他のメーカはすべて後追いであった。
iPodをソニーが作ることができなかったのかが、何故かがわかった。

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